歌がうまいのはいいことです。
最近レーシック失敗でもときを感じます。
昨年、母国イギリスのみならず世界から注目を浴びた
スーザン・ボイルさん。近頃、動画サイト上に
「中華版スーザン・ボイル」と呼ばれる人物が掲載され、
国外メディアの注目を集めているとのことで、
さっそくわたしもYoutubeで見てみましたが、絶句!
台湾の少年、「中華版スーザン・ボイル」と国外から注目集める
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000076-scn-int
ただこの少年、まだ中学生くらいですよね?となると、
声変わりしてしまう可能性が高く、このソプラノボイスを
ずっと保つのは困難なのでは。
しっかりサイクルツイスタースリムでボイトレしてください。
「中華版スーザン・ボイル」と言われている彼の名は、
林育群(※正しくは「君」の下に「羊」)さんで台湾人だとか。
まるまると太った体にマッシュルームカットの彼は、
台湾のオーディション番組に出演したことから
有名になったとのこと。
番組内で彼はホイットニー・ヒューストンの
『I will always love you』を熱唱。
もう鳥肌立ちました、なにあのアレンジの上手さ!
故マイケルジャクソンは、声が低くならないような
声帯の手術をしたという噂がありますが、そんなことできるのかしら?
そういえば、小田和正さんも声変わりしていないと
聞きました。
林育群さんも、声変わりせず、あの綺麗な
ソプラノボイスをキープしていってほしいなーと思います。
電子タバコで今日も禁煙。
期待しています。
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